さあ、今を生きよう!

本気で夢を追いかけて、叶えるまでのプロセスを記録。

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『仰げば尊し』から学んだこと

日曜の21時からやっているドラマです。本日最終回でした。

不良の高校生が、吹奏楽をはじめ全国大会を目指すというドラマです。

 

樋熊先生という一人の教師が、

「みんなに夢を持ってほしい」

という想いの元、不良の生徒たちとぶつかり合いながらも、どんどん巻き込んでいっていました。

 

何事も目標設定

取り敢えずでもいいから目標設定。

叶うかどうかを考えるではなく、やりたいのかやりたくないのか。

 

不良高校生たちは、まだ楽器が全然出来ない時から

”全国大会”

を目標にしていました。

 

目標がない時は、ふてくされてケンカばっかりでしたが、目標を持ってからは先生に何を言われるわけでもなく自分たちで自主的に練習に取り組むようになっていきました。

 

本気で目指すものがあれば、行動が変わる。本気であれば。

 

先生が一番熱くて、一番行動している

前を走る人が一番熱いから、生徒が巻き込まれていく。

 

会社のリーダー職の人たちは、樋熊先生のように口で言うだけでなくしっかりと見せていけばいいんじゃないかな。

周りを巻き込んで、しっかりとした感謝があれば、周りの人たちが支えてくれます。

 

本当に困った時に助けてくれる人はいますか?

周りの人たちに感謝されるような生き方をしていこう。

 

かなり共感の出来る内容が多く、すごく勉強になりました。

映画やドラマに惹かれるのって、自分たちの望んでいる姿、あり方が描かれているから面白いのかな。

だったら、自分の人生の主人公は自分だと、自分でドラマを作成していけば良いと思う。

 

せっかくだし、飛びっきり面白いドラマにしよう。

 

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